ZERO1
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2011年10月24日

週プレ増刊「まるごと一冊 AKB48」に大谷、大地が参戦! #zero1 #AKB

本日、発売となった集英社・週刊プレイボーイ増刊号「まるごと一冊 AKB48」に、
大谷晋二郎、橋本大地が参戦!


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これは、大地デビュー戦に花束を贈呈して頂いた、ご縁から、新木場生観戦、そして自身のラジオでも
『横山佳和 推し』を公言していただくほどのZERO1LOVEぶりを見せてくれています。


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後半カラーで「倉持明日香のプロレス『技』入門」と4ページにわたり特集。


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タイトルはズバリ「アイドル界最強のプロレスオタクが『破壊王女』に変身!?」

本誌では見事なブリッジをも披露。
コブラツイストや顔面ウォッシュなど、一生懸命に頑張ってくれました。


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昨年号は売り切れ→増版を繰り返したという伝説本。
全国のコンビニエンス、書店にて、絶賛発売中!

お見逃しなく!!


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集英社・週刊プレイボーイ増刊号「まるごと一冊 AKB48」
定価480円(税込)




posted by ZERO1 NEWS at 18:52 | NEWS

田中が大阪でイベント

田中将斗選手の大阪でのイベントが決定いたしました。


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日時 11月25日(金)22時開始(約2時間)

場所 A-TOYScafe&bar 大阪市中央区東心斎橋2-8-3日宝笠屋町会館1F

参加費 参加費・3500円(2ドリンク付き)

※MCは、マグナム北斗
※定員になり次第、お申し込みを締め切らせて頂きます。

★お問い合わせ
0662136299
09034942633(近藤)
posted by ZERO1 NEWS at 14:25 | NEWS

大谷がゼウスに「望むところ」ZERO1新潟試合結果

昨日、新潟市西区にて行われたZERO1「ちびっこのいじめ撲滅・元気ハツラツ〜本当に強い人はイジメなんかしないし、何度でも立ち上がる〜」に出場した、大谷晋二郎がタッグ王座への逆指名をしたゼウスに対し、「望むところだ」と、挑戦の意思を表面した。


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昨夜のチャンピオンチームの発言に、あまり多くを語らず、「望むところだ、ただし、お前たちは短命王者になるぞ」と、一言だけ言いはなった。

「横綱にも確認したら、同じ考えだった。」(大谷)
と、パートナーである、第64代横綱・曙も了承。


2人にとって、初のタイトルとなったインターコンチネンタル取り返しに向け、意欲を見せた。




パチンコ&SLOT玉三郎 坂井店 14:00〜「ちびっこのいじめ撲滅・元気ハツラツ〜本当に強い人はイジメなんかしないし、何度でも立ち上がる〜」



×藤田峰雄(12分02秒ドクターボム→エビ固め)植田使徒○


○大谷晋二郎、橋本大地(16分12秒スパイラルボム→エビ固め)崔 領二、柿沼謙太×
posted by ZERO1 NEWS at 11:19 | NEWS

波乱の秋田大学・ZERO1秋田大学祭試合結果

22日に秋田県秋田市の秋田大学にて行われた、秋田大学祭と一般社団法人「あなたのレスラーズ」とのコラボレーションチャリティープロレスは、波乱の大会となった。


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第一試合ではタイトルマッチを控えたNWA王者クレイグが藤田峰雄に敗戦。
同じく、2度目のシングル対決となった柿沼vs大地は時間切れ引き分けになるなど、
チャリティー試合らしからぬ展開となった。


また、メインでは引退を表明している澤が曙と最後の対決。
敗れはしたものの、健闘を称えられ、引退カウントダウンの「やりすぎる」開幕となった。



秋田大学祭&一般社団法人「あなたのレスラーズ」チャリティーコラボレーション
イベント『夢をもって生きよう〜夢は目標となり、何度でも挑戦できる〜』

シングルマッチ 15分1本勝負
×クレイグ・クラシック(12分14秒 スワントーンボム→体固め)藤田峰雄○


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NWA Jrのチャンピオンベルトが登場すると満員となった1000人近い学生は大興奮。
初めてのプロレス観戦のギャラリーの多い中、藤田のスピーディーな動きやクレイグのクラシカルな中にも痛みの伝わるプロレスが、より、声援をかきたてる。
終始、クレイグのペースで進んでいた試合だったが、藤田のスライディングレッグラリアットが炸裂すると、試合は一転。
瞬時にチャンスと見た藤田が、十八番のスワントーンを決め、完全勝利。
タイトル前のチャンピオンに、土がつくという、波乱の事態となった。


「どうだ!チャンピオンからとったぞ!
クレイグ、さすが、チャンピオン!体のわりに、力強く、ガンガン攻めてきたんですが、一瞬動きが止まったので、一気にいきました。
天下一が終わって、優勝できなくって、少し沈みかけたんですが、大谷社長から、「プロレスラーは何度でも立ち上がるんだ」と教えてもらいました。
今日や、先週、その前も、この先も、ほぼ毎週末、チャリティー試合が入ってる。
練習もし、ハードな移動にも、誰一人文句言わない。
どうしてか?それはプロレスを「信じてる」から。
この最高のプロレス環境で、最高の仲間と、命がけでプロレス信じて突っ走ります。
そのためにも、常にコンディションを万全に誰とでも戦い、勝ちます!
クレイグ、ありがとう!」(藤田峰雄)


「途中のキックで、いいのをもらった。
すこし、フジタを甘く見ていたようだ。イトウとのタイトルに気が行っていたのは、
正直なところだ。 これで、身が引き締まった。
その点では、フジタに感謝だ。
イトウをたおして、もう一度フジタに恩返しで防衛を希望する。」(クレイグ)



シングルマッチ 15分1本勝負
△柿沼謙太(時間切れ引き分け)橋本大地△


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大地デビュー後の新木場大会で組まれて以来のシングルマッチ。
UN挑戦がきまった柿沼は、15分という時間内に大地に勝利することが、ジャクソン戦への大きな自信につながるはず。
片や大地も、先日のインターコンチ挑戦時(8月27日土岐大会vs耕平、Kamikaze)には、パートナーの大谷のアシストはあったとはいえ、真夏に約28分戦い抜いたほどのスタミナがついている。
そんな両者の対決は、当然、言葉要らずの意地合戦。
エルボー、キック、顔面パンチなど、打撃が中心となる試合展開。
「のこり1分」のアナウンスからは、『俺が取るんだ!』と、終了のゴングぎりぎりまでフォールを取りに行っていた。

「前回柿沼さんとのシングル戦で柿沼さんに負けてるんで今回の試合で引き分けだったのは大きな進歩だとは思うのですが、今回の試合は勝たなきゃいけなかった。
あんまり組んでもらえないシングルのなか、久々の柿沼さんとのシングルたったので絶対に勝たなきゃっと思い試合をやりました、
次に試合をやる時は絶対に勝ちます。」(橋本)

「悔しい!ただそれだけです。今日は引き分けてしまいましたが、自分はこんなところで立ち止まるわけにはいきません。次、UN王座必ずベルト奪取したいと思います!」(柿沼)




タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、曙○(18分01秒 大噴火)崔 領二、澤 宗紀×

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11月9日の引退試合前に、澤のカウントダウンが開始。
その大きな柱として、曙との対決は必須であった。
「あの人とは、相棒タッグで、ベルトを獲られたのが、一番悔しい思い出で残ってます。」(澤)と、語るように、曙の巨体に、必ずやその爪あとを残したいと考えていた。
イベント試合とはいえ、自ら嘆願した試合とあって、開始から「やりすぎくらい」のパンチ、キックを叩き込む。
しかし、曙も気持ちを前面に受け止め、一発で返していく。
大谷も、これに加わり、文字どおりの玉砕となった。
試合後、大谷の感謝のマイク後、曙もマイクで感謝謝辞。
そして、「澤選手。多分戦うのは、今日で最後かな。
ありがとう。
彼は引退しますが、やりすぎくらいのファイトは、皆さんの心に残ります。
それほど、気持ちのいい選手でした。
澤さん、怪我しないで、最後までガンバッテクダサイ。
皆さんも、何か小さな事でもいいので、夢を持ちましょう。アリガトウゴザイマシタ。」(曙)


試合後コメント
「横綱と最後の戦いをしに秋田大学へ。それはそれはこれでもかというくらい曙太郎を体感。新潟、六本木、新宿、大阪、ラストは秋田。色々な過酷な経験の数々をどすこいと受け止め押し出すその器のでかさ&体のでかさ。戦えて光栄でした。ごっちゃんし!」(澤)

「プロレスを初めて観る人達もたくさんおられた今日の大学祭プロレス。初めて観たにもかかわらず夢中になって大声で声援を飛ばす秋田大学生の熱さに驚いたのと同時に本当に嬉しかった。とにかく熱くなりたいという学生達の熱い気持ちとプロレスの力が重なりあって本当に熱い空間になれたと思う。自分達プロレスラーもたくさんの元気をもらえた。そんな秋田大学の学生の皆さんに僕なりにメッセージを送らせていただいた。少しでも若い学生の皆さんの背中を押すことができたなら本当に良かったと思います。」(大谷)
posted by ZERO1 NEWS at 11:15 | NEWS
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