浪口選手は2年間の練習生期間を経て、2003年11月の後楽園ホール大会にて金村キンタロー&黒田哲広組を相手にデビュー(パートナーは坂田亘)。
2005年8月にはフェロッソを破り、自身初のタイトルであるWWA世界ジュニアライトヘビー級王座を奪取。どんな相手にも臆せず向かっていく不屈のどっこい魂を胸に、2009年3月にはNWAインターコンチネンタルタッグを同い年の崔領二選手とともに獲得。
引退試合の相手は浪口選手の希望により、デビュー戦の相手でもある金村キンタロー選手に決定となりました。
最後まで熱いご声援をお願いいたします。
「ZERO1 WRESTLER’S 6」
〜Never Gonna Stop!〜
10月24日(土)東京・後楽園ホール 18:30〜
☆浪口修引退試合 シングルマッチ 30分1本勝負
浪口 修 vs 金村 キンタロー

