ZERO1
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2008年04月03日

4/6JCBへ ZERO1連合軍合同練習

4月6日JCBホール大会でのvs新日本プロレスに向けてZERO1−MAX精鋭選手(崔領二、佐々木義人、浪口修、高西翔太、植田使徒、斎藤謙)にバトラーツ澤宗紀、大日本プロレス関本大介を加えた大連合軍が昼下がりの芝公園にて公開合同練習を行いました。


マスコミが集合したころには朝から練習していたにもかかわらず、全く疲れを見せずに連合軍はランニング中。その後もスクワットや腕立て伏せを合同で行い、vs新日本プロレスに向けて団体問わず、一致団結して迎え撃ち、返り討ちにすることを誓いました。

4月6日(日)JCBホール 15時〜
☆第1試合 「Exotic JAPAN」
崔領二、浪口修、澤宗紀
 vs平澤光秀・裕次郎・内藤哲也

☆第3試合 「Prove the Real-MVP」
佐々木義人、関本大介
 vs真壁刀義、矢野通


新日本プロレスコメント
裕次郎・内藤・平澤各選手コメント
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13488189.html
GBH真壁・矢野コメント
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13534485.html



「JCBホール大会、vs新日本プロレスということがメインとなる大会。他団体の選手も含めて集まって一致団結して試合を迎えたかった。普段から試合前の合同練習を通じて息は合っている。絶対に新日本プロレスに飲み込まれないためにソード、アックス問わず、他団体の選手も集まって本当に頼もしい。このメンバーで戦いに向かいたい。」

浪口
「また、裕次郎が就職探せって吠えてるみたいですけどバカか?って。何、寝言言ってんだと。JCBでは俺に負けて、次の日からはお前がプータローだよ。」


「第1試合ということでしょっぱなからこいつらやっつけて対抗戦にいい形でつなぎたい。ゼロワンここにありっていうのを見せます。ぶっ潰しますよ。」

義人
「こんなやつらにごちゃごちゃ言うこともない。ただ、何でも持ってくるって言ってるけど、お前ら会場のイスは絶対に壊すなよ!1脚10万もするんだからな!」

関本
「この2人とは何回も戦っている。もうやることはわかっている。中途半端な凶器攻撃やってますけど、自分は本物のデスマッチを経験してきました。大丈夫。JCBは自分たちが勝ちます。」


「vs新日本なんですけど、ここらでもう終わりにしたいと思います。このメンバーなら間違いなく勝てると思う。もちろんレジェンドにも通用する。もうあぁいうやつらの時代は終わってる。」

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そして、最後は新日本プロレスの象徴であるライオンマークのパネルをぐちゃぐちゃに潰した崔。

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最後はメンバー全員でうららかな春の日差しの下、東京タワーをバックに対抗戦全勝を誓いました。



4月6日(日)午後3時〜 JCBホール(東京ドームシティー ミーツポート内)
「ミラクルロケット 〜2nd Impact〜」
アリーナ席:7000円 第1バルコニー席:5000円 第2バルコニー席:4000円 第3バルコニー席:3000円
※当日券は午後1時から販売いたします。
※進行の妨げとなるため、今大会での紙テープ投げは禁止となります。
posted by ZERO1 NEWS at 20:15 | NEWS

4/6 JCB GBH真壁・矢野コメント

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第3試合「Prove the Real−MVP」
佐々木義人、関本大介(大日本)vs真壁刀義、矢野通(新日本、GBH)

※4月2日サムライTV S-ARENA終了後にコメント
真壁刀義
「佐々木はがむしゃらにやってるだけのただのあんちゃん。何でも持って来いって言ってるけど、おう、言われたとおり、何でも持って行ってやるよ。
 こんな試合なんかどうでもいいよ。俺たちにしたら消化試合。ボコボコの血だるまにしてやるよ。死ぬ気でかかって来いよ。」

矢野通
「こんなやつら力自慢のただのバカ。バカは何人集まってもバカ。」

posted by ZERO1 NEWS at 18:19 | NEWS

2008年04月02日

4/6JCBへ 平澤・内藤・裕次郎(新日本)からコメント

4月6日JCBホール大会の第1試合に出場する新日本プロレス、平澤光秀・裕次郎・内藤哲也の各選手からコメントが届きました。

どれもZERO1を罵倒する内容。

崔領二、浪口修、澤宗紀選手はどう迎え撃つか!?


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裕次郎
「もうこれ以上ゼロワンに構ってる時間はないよ。次で3人まとめてぐしゃぐしゃにして終わらせる。浪口ってまだプロレスやってるの?早く就職探せよ」

内藤哲也
「ゼロワンとの対抗戦は自分のステップアップの1つにすぎない。誰と戦っても負ける気がしないし、裕次郎選手と次の目標もある。新日本プロレスの強さだけを見せて終わらせたいと思います。」

平澤光秀
「今回は俺が崔領ニから取ります。北海道のツアーでこいつらの試合見たけど全然ダメ。プロレスというものを理解してないし3人とも新日本ならデビュー出来てないよ。1対3でも負けません。新日本プロレスが一番強いんです。」
posted by ZERO1 NEWS at 17:47 | NEWS

4/6JCBへ NWAダブルタイトル戦各選手コメント

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4月6日(日)東京・MEETS PORT JCBホール 15時〜
「ミラクルロケット2008 〜2nd Impact〜」
☆NWAインターコンチネンタルタッグ&NWAインターナショナルライトタッグ 2冠戦
60分1本勝負
インターコンチネンタル王者組     インターナショナルライト王者組
藤田 ミノル        アレックス・シェリー
菅原 拓也(El Dorado) vs クリス・セイビン


タイトルマッチに向けてNWAからの通達
・いかなる勝敗においても双方のベルトは移動する。
・場外カウントは20とする。
・時間切れ引き分けの場合、双方のタイトルは移動しない。
最後に、この2冠戦においてNWAの名を汚さぬよう心から望む。
NWA本部より


※参戦各選手コメント
☆NWAインターコンチネンタルタッグ王者チーム
藤田ミノル
「俺達がチャンピオンなのにNWA指名試合って何だよ。あいつらのために帰りのバッグは軽くしてやるよ。ジュニアのチャンピオンチームが俺達ヘビーのチャンピオンチームに勝てるわけないだろ。バ〜カ。」

菅原拓也(El Dorado)
「お兄ちゃんに言われたように試合します。そして勝ちます。僕達はOH砲を越えるのが目標です。以上です。」

☆NWAインターナショナルライトタッグ王者チーム
アレックス・シェリー(TNA)
「世界でレスリングしている俺達にルールなど無関係。フジタかスガワラのどちらか一方の選手が俺のシェル・ショックで3カウントを聞く事になる。まだ日本のファンが見たことのない技もあるし、モーターシティーマシンガンズは絶対に負けない。日本のレスリングも好きだがアメリカのTOPチームとして日本のファンが驚く試合をするよ。」

クリス・セービン(TNA)
「ルールなんて問題じゃない。俺かシェリーが日本組のどちらかから3カウント取ればゲームは終わる。日本のファンをどうやってエキサイティングな気持ちにして勝つか、それだけを考えているよ。1月よりも進化したモーターシティーマシンガンズを見せるから日本のTNAファンもエンジョイしてくれよ。」


M&M氏による解説・プロレスへの道は下記アドレスをクリック
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13117426.html


posted by ZERO1 NEWS at 16:32 | NEWS

2008年04月01日

4/6JCB 耕平コメント ゼロワン魂

フリーとしてあえて会見を欠席した佐藤耕平選手よりコメントが寄せられております。

ZERO1-MAX所属全選手による会見の模様は下記アドレスをクリック
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13446644.html


佐藤耕平選手コメント
「実は俺にも昨日連絡があったけど、あくまで俺はフリーだから会見には行かなかった。でも、俺はゼロワンでデビューして、ゼロワンで育った。相手は新日本プロレス。俺は橋本真也から受け継いだストロングスタイルと、人一倍のゼロワン魂を持って今回のJCBホール大会に臨む。うるせぇやつはぶっ潰す。それだけ。」


posted by ZERO1 NEWS at 23:49 | NEWS

JCBホールへの道・総合

今日午後からゼロワン所属全選手による記者会見が行われた。今回アックス軍とソード軍の選手がタッグを組むことに大森隆男らは反発を示していたが、大谷晋二郎社長の「新日本には勝たなくては意味が無い」という言葉に選手も納得し4月6日JCB大会への気勢を上げた。今回の対抗戦に大谷晋二郎ら数名の所属選手が出場せず、関本大介(大日本)や澤宗紀(バトラーツ)が出場する事に対し一部の選手から不満が出ている様子もあるがFOS中村氏はこの件に関し、「善戦を期待しているわけではない、全て勝ちたいと思った結果の人選であり01のリングで一緒に戦っている関本大介や澤宗紀の方が対抗戦から外れた選手より結果が出せると思う。選手に不満があるのは分かるがこれが4月6日対新日本に勝利するためのベストメンバーです」と語った。確かに今回のJCB大会はチーム対抗戦ではなく団体同士の対抗戦、選手サイドの言い分にも一理あるが新日本プロレスという大きな敵を倒すには今回中村氏の<非情な人選>にも理解を示したい。これもまたゼロワンの創設者、故・橋本真也さんの残した破壊・想像・誕生なのかも知れない。今日4月1日から新年度が始まり事実上、大谷晋二郎体制がスタートを切った。その1発目の大会からゼロワンが団体の威信を賭けた戦いが行われる。2001年3月2日ゼロワンの旗揚げ戦でゼロワン側は全敗した。それから7年、2008年4月6日ゼロワンはゼロワンMAXとして新日本プロレスとの対抗戦に臨む。7年前と今を簡単に比較する事は出来ないが、新日本プロレスに全敗する可能性も0%ではない。田中将斗は今日の会見で「アックスもソードも関係なく自分の試合にセコンドに付いてくれたら頼もしいです」と言った。セコンドも共に戦っているんだ!という姿勢、それこそがZERO1-MAX本来の姿。今日の会見前と後とでは選手の顔つきも変わっていた。また会見には出席しなかった佐藤耕平からも「俺は俺の仕事をするだけ、田口チャラスケは叩き潰す」といったコメントを聞くことが出来た。小さな団体が夢を掴むことは決して容易ではない、でもZERO1-MAXは「生きる」と信じて4月6日JCBホール大会を見守ろうと思う。
ある漫画の話しだが<2nd Impact>とは滅亡の日を意味する言葉である。今回2nd Impactが意味するものとは何なのか。一人でも多くのプロレスファンに<橋本真也さんの弟子>の生きざまを見てもらいたい。 
プロレスライター M&M
posted by ZERO1 NEWS at 20:34 | NEWS

4/1JCB会見T 田中vs中西は世界ヘビー級選手権に!

札幌大会で中西選手よりあったタイトルマッチの要求が認められ、正式に世界ヘビー級選手権として行われることが決定いたしました。

☆世界ヘビー級選手権 60分1本勝負
「Extreme Impact」
(王者)田中 将斗 vs 中西学(挑戦者・新日本プロレス)

JCBホール大会に向けての中西学選手のコメントは
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13393905.html

M&M氏による JCBホール大会への道 田中将斗vs中西学編は
http://zero1-news.blog.players.tv/article/13262711.html

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田中
「中西が世界のベルトは俺には似合わないとか言ってるけど、俺はAWA、インディー、ECWといろんなところのベルトを巻いてきた。今までシングルのベルトを一度も巻いたことのないようなやつに俺の腰にベルトは似合わないなんて言われたくない。
 シングルのベルトに挑戦できても、どうせまた巻かれへんよ。あいつの目の前でベルトは俺の腰に必ず巻いたるから。
 (中西選手の印象は)ど迫力ファイトで、パワーは計り知れない。でも、俺はそういう人間と世界で何人もやってきた。俺は世界を知っている。全く問題ない。
 (今後のタイトルマッチは)このベルトがほしいと思うならメジャー、インディー関係ない。田中将斗と戦いたいという相手なら誰でもかまわない。」

チャンピオンとして、ZERO1の看板のすべてを背負って戦う田中選手への応援よろしくお願いいたします。

posted by ZERO1 NEWS at 19:15 | NEWS

4/1JCB会見U ZERO1不協和音から一転、一致団結へ!

JCBホール大会全対戦カードは
http://zero1-cardresult.blog.players.tv/article/13152449.html

大谷選手が4月6日JCBホール大会に向けて、所属全選手を集めて会見を行いました。

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大谷
「お集まりいただきまして、ありがとうございます。先日の札幌大会の前にもあったように大森をはじめ、数名JCBのマッチメークに異論を唱える人がいた。間近に迫ったJCBホール大会に向けて一致団結しなければいけないと思い、今日、所属全選手緊急集合してもらった。JCBにむけて一致団結する意志のある人間だけ集まってくれと」

(ここで、唐突にソード・アックス連合軍での試合となった大森選手が噛み付いた!)

大森「おい、ちょっと待ってくれ。今年からZERO1-MAXの看板としてやってる軍団対抗戦。ソード軍、アックス軍、どうなるんだよ。」

(同じくソード・アックス連合軍での試合となる崔選手が続く。)

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「俺からも言わせてもらうと、やってることと俺への扱いが中途半端なんですよね。今回も第1試合、対抗戦ということで俺みたいな・・・。俺はそんなところで収まる選手でない。しかもこんな格下の選手と組まされて。」

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格下扱いされ抑えられない浪口
「何だ!?格下って!バカにしてんじゃねぇ。何かっこつけてんだよ。」

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大谷
「わかったよ。俺は社長として、JCBのマッチメークに関して正直知らない。発表されたのも知らないよ。本当に情けない。でもカードが決まっている。やらなきゃいけないんだよ。
 敵は新日本。3ヶ月お互いに死力を尽くして戦ったソード軍とアックス軍だけど、JCBで新日本に飲み込まれるわけにはいかないんだよ。新日本のことは俺が一番よく知っている。新日本に飲み込まれたら終わり。今こそ一致団結しなきゃいけない。カードがわかってない。そんなの終わってからいくらでも俺が責任とってやるよ。
 JCBホール大会、このまま迎えるわけにはいかない。ソード、アックス一致団結しなきゃいけない。このままの状況なら飲み込まれる。JCB大会、カードが組まれてる人も組まれていない人もそれぞれ思いがある。でも、ここで新日本を叩き潰すことを考えなきゃ、前へと進めないんだよ。
 俺は強制するつもりはない。新日本と戦うJCBに限っては一致団結しないと飲み込まれてしまうんだよ。ソード・アックス納得できないなら、この会見場から出て行ってくれ。」

(・・・)

大森「よし、わかった。大谷社長が言ったとおり、今はまとまる時なんだよ。」

田中
「俺も中西と戦うにあたって、みんながいたら頼もしい。(ソード軍メンバーを見渡し)俺たちは構わない。」

大森
「(アックス軍メンバーを見て)異論はないよな。」

大谷
「これで胸を張って、JCB、vs新日本に向かって乗り込めると思います。久しぶりに全選手で一枚の写真に納まりたいと思います。」


4月6日JCBホール大会、vs新日本に向かって気持ちを一つにしたZERO1戦士たちにご期待下さい。

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4月6日(日)東京・MEETS PORT内 JCBホール
午後3時試合開始(午後2時開場)
アリーナ席:7000円 第1バルコニー席:5000円 第2バルコニー席:4000円 第3バルコニー席:3000円
※チケットのご予約・お問い合わせはファーストオンステージ:03-5730-3966

JCBホール会場アクセスはこちらをクリック
http://zero1-news.blog.players.tv/article/12438813.html


posted by ZERO1 NEWS at 19:07 | NEWS

4/6 JCB大会 PPV放送では大谷対永田

4月6日JCBホール大会、リングサイド・PPV放送用解説席に大谷晋二郎と新日本プロレス・永田裕志選手が座ることが決定しました。
対抗戦6試合、どんな発言が飛び出すのか解説席も対抗戦です。
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PPV放送の詳細はこちらをクリック
posted by ZERO1 NEWS at 17:51 | NEWS

2008年03月31日

4/6JCBに向けて中西選手がコメント!

3月29日札幌テイセンホール大会にて大森隆男選手を破った中西学(新日本プロレス)選手がJCBホール大会のメインイベントでZERO1、新日本の団体の威信をかけて激突する田中将斗選手に対してコメント。

中西学(新日本プロレス)
「札幌の大森君はまあまあやったけど、俺には2歩も3歩も届かなかったな。
善戦したよ大森君は。
札幌でも言ったけど、もうコソコソせんとゼロワンのTOPのベルト賭けろや。
あのベルト田中には大きすぎるしな、俺の方が似合うやろ。
そんで大森君と再戦して、最後は中途半端な代表の大谷君。
それまでに怪我でも治しておけや。
6日の田中君との試合は、まあそうやな、焼肉1人前焼く程度の時間で終わらして、ベルトで焼肉焼いて平澤と食べるよ。
2度とゼロワンにはベルト戻らないしな。
田中君、君も今までよく頑張ったけど6日で終わりや、お疲れさん。」

3月29日 札幌テイセンホール
☆ZERO1-MAXvs新日本プロレス
×大森隆男 vs 中西 学(新日本)○
※12分51秒 ジャーマンスープレックスホールド

4月6日(日) JCBホール 15時〜
☆「Extreme Impact」
田中将斗 vs 中西 学(新日本)

JCBホールへの道 田中将斗vs中西学編は こちらをクリック

JCBホール大会全対戦カードは こちらをクリック

JCBホール会場ガイドは こちらをクリック
posted by ZERO1 NEWS at 16:23 | NEWS

2008年03月28日

4/6 JCBホールへの道 田中将斗対中西学

第8試合シングルマッチ  60分1本勝負 「Extreme Impact」
田中将斗     対     中西 学(新日本プロレス)

「元オリンピック日本代表 新日本プロレス生え抜き、野人・中西学。対する田中将斗は大仁田厚率いるFMWでデビュー、その後フリーを経て橋本真也と対戦し敗れたのをきっかけにゼロワンへ入団した。アメリカでは日本人ではただ一人ECW世界ヘビー級チャンピオン(現在はWWEのタイトル)になった実績もあるが、日本国内での実績では中西学を上回るものはない。この対戦全く想像が付かないのだが、私は中西学という選手の生涯一のベストバウトになる予感がする。野人から最野人へ進化を遂げる試合になるだろう。いくら頑丈な田中将斗でも頑丈さなら中西の方が1枚上、今でも毎日うさぎ跳びで身体を鍛えていることからもそれは分かるだろう。3月2日大森隆男がこの中西越えを果たしているが、その翌日全く身体が動かない程のダメージが残ったという。大森の話では攻めている自分にダメージが蓄積する戦いは生涯で始めてだったという。この試合メインに置かれた意味、単に個人の闘争ではない。A猪木対大仁田厚の代理戦争として考えたら、両者とも絶対に負けられない試合になる。」M&M
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※JCBホールへの道 各試合の見所・解説
JCBホールへの道 其の1 藤田、菅原vsシェリー、セイビン編
こちらをクリック

JCBホールへの道 其の2 澤、浪口、澤vs平澤、内藤、裕次郎編
こちらをクリック

JCBホールへの道 其の3 耕平vs田口編
こちらをクリック

JCBホールへの道 其の4 THE★ZESTvsNOIZ
こちらをクリック

JCBホールへの道 其の5 義人・関本vs真壁・矢野
こちらをクリック

JCBホールへの道 日高郁人vs金本浩二
こちらをクリック
posted by ZERO1 NEWS at 22:02 | NEWS

4/6 JCBホール親子招待のお知らせ

4月6日に行います、「ミラクルロケット2008 〜2nd Impact〜」に20組の親子をご招待いたします。お申し込みは招待希望者全員の氏名と年齢、ご意見・ご要望と最も好きな選手を記入の上、下記メールアドレスまでご応募ください。
子供の対象年齢は5才から15才とさせて頂きます。

親子は最大で5名まで応募可能。当日は親のみ、もしくは子供のみでのご入場はできませんのであらかじめご了承ください。

4月6日(日)東京ドームシティ ミーツポート内JCBホール
「ミラクルロケット2008 〜2nd Impact〜」
午後3時試合開始(午後2時開場)

応募アドレス:zero1jcb0406@yahoo.co.jp
締め切り:4月3日(木) 昼12時まで


全対戦カードは こちらをクリック

会場ガイドは こちらをクリック
posted by ZERO1 NEWS at 19:02 | NEWS

4/6 JCBホールへの道 会場アクセス・会場内

JCBホールの場所と構造 会場の場所はここをクリック
「新設会場のJCBホール。東京ドームシティー内に新たに3月にオープンした多目的会場。地下鉄水道橋駅下車なら徒歩1分とアクセスは抜群。もちろんJR水道橋駅東口からも徒歩1分(信号渡れば目の前がJCBホール)。正に水道橋交差点に建つ新しい多目的イベントホール。建物自体の名前は「MEETS PORT」が正式名称、その中に4層構造のJCBホールがある。
プロレスやボクシングで使用する場合、アリーナ席は3面に設置され今回のZERO1の大会のような音楽ライブとのコラボの場合、リング奥に音楽用のステージが設置される。アリーナ席の椅子は後楽園ホールと違い幅も広くゆったりとしており日本武道館でアリーナ席を好む方にはおすすめの席である。第1・第2バルコニー席はどこからでもリングが良く見える構造になっている。武道館でいえば1F席のような感覚だが、リングはそれより更に近く感じるはず。第3バルコニー席はリングを見下ろす感覚。武道館でいえば2F席からの観戦と同じような感じだが、リングとの距離が近い。このJCBホールだが今のところこの4月6日のZERO1以外に使用するプロレス団体は無いと聞く。基本使用料が高く(休日は更に高い)、イベントに付随する照明や音響施設の使用料、警備係員の配置などの経費を含めればざっと500万円以上は会場経費がかかる。確かに設備も新しく、観戦しやすい場所ではあるがプロレスが頻繁に行われる会場にはならないと推測される。第2後楽園ホールとしてプロレスの常設会場になる可能性は低い。
会場は清潔感、高級感に溢れているので今回のZERO1・JCBホール大会を観戦してプロレスファンが受け入れるのか、受け入れないのかの判断を待ちたい。後楽園ホールまでも徒歩1分なので、後楽園ホールとの掛け持ち観戦も可能。
4月6日の大会はFOSとスカパーの共同制作だが、休憩時間をとらずに進行すると聞いた。JCB大会後の後楽園ホール大会を観戦する方にも朗報だ。」  フリーライターM&M
posted by ZERO1 NEWS at 18:24 | NEWS

2008年03月27日

4/6 JCBホールへの道 MAGNETIC FORCE

第4試合 タッグマッチ 「MAGNETIC FORCE」
大森隆男            長州力
高岩竜一      対     獣神サンダーライガー

「この試合が発表された時、頭に浮かんだのはWJ・マグマというキーワード。今はゼロワン対新日本という形になっているがどうしてもマグマな試合という言葉が頭から離れない。現在ゼロワン所属の大森隆男だが、現在に至るまでの道のりを考えるとこの長州力という存在が大森隆男の人生を変えたと言っても過言ではないだろう。あの時WJに移籍していなければ彼は今どこのリングで戦っていたのか。そう考えてみれば結論を導き出すのは早い。大森隆男という男はプライベートにおいても決して人の悪口を言わない。どんな人の意見でも聞き、その意志を尊重する側にまわる。WJが崩壊前越中詩郎とレイバーユニオンなるチームを結成していたが崩壊後は決してそのチーム名を使おうとしなかった。但し彼も人の子、長州力には内心人には言えぬ恨みを持っていると感じる。大森の気持ちを代弁すれば「長州、お前は自分だけよければそれでいいのか!」といった気持ちもあるだろう。しかし大森隆男は決してその言葉を人前で言わない。今はゼロワンの一員として彼が担っているポジションは大きい、だからこそ大森隆男は長州力に勝たなければこの試合に自ら名乗り出た意味がない。一方の長州力は<過去は過去>として意に介せず忘れ去る性格の持ち主、しかし今回は大森隆男と対戦することでMAGMAが再起動する可能性もある。高岩竜一とライガー、この対戦も興味深い。ライガーは根っからのゼロワン嫌いで有名な選手、なぜ今回ゼロワンの大会に出場する決定をしたのかはリング上ではっきりするはずだ。危険な臭いが漂う対戦。大森隆男とライガーという組み合わせもこの対抗戦ならではの顔合わせ。ジュニアの枠からはみ出したパワーを誇るライガー、金本浩二同様他団体を相手にする時は鬼の目に涙など無い。レジェンド軍の最近の行動や言動を考えるとこの試合で何かが起こる可能性があるのではないか。4人が4人とも負けられない1戦。MAGNETIC FORCEと名づけられた1戦、FORCEとは想像付かない力を現した言葉そのFORCEを誰が使うのか答えはリング上ではっきりするはずだ。」M&M
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posted by ZERO1 NEWS at 16:58 | NEWS

3/29 札幌 大森&中西が第2Rに向けてコメント!

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3月29日(土)札幌テイセンホール大会にてシングルマッチ第2Rを行う、大森隆男・中西学(新日本)の両選手からコメントが寄せられています。

中西学(新日本プロレス)
「3月2日は橋本さんのメモリアルだから大森に華持たせただけや。札幌は俺が勝たんでどうするんや。勝って当たり前の選手に連敗したらもう二度と新日本へ戻れんやろ。今年は新日本2月の北海道シリーズが無かったから今回は平澤と流氷見物に来ただけや。新日本とゼロワン、団体も選手も違うということを見せたるから北海道中の新日本ファンは29日札幌へ集合や。ゼロワンのファンは札幌に来ない方がええよ、お金の無駄。ストレスがたまるだけや。夏に新日本札幌大会があるらしいからそれまで貯金しておいてくれ。」


大森隆男(ZERO1-MAX)
中西、お前は本当におめでたいやつだ。学習能力がない、原人クラスの知性しか持たない野蛮人だな。前回の対戦で俺がお前から完全に3カウントを奪ったのを忘れたのか?何回やっても同じこと。札幌でお前をもう一度完膚なきまでに叩き潰す。そして、4月6日JCBホール。長州、プロレス界のレジェンドだなんて、ふざけたことを2度と言えない様にしてやるから、覚悟しておけよ。」


3月29日(土)札幌テイセンホール 18時〜
☆ZERO1-MAX vs 新日本プロレス
大森 隆男 vs 中西 学(新日本)

※ほか札幌大会対戦カードは こちらをクリック


4月6日(日)ミーツポートJCBホール 15時〜
☆タッグマッチ「MAGNETIC FORCE」
大森 隆男   長州 力
高岩 竜一 vs 獣神サンダー・ライガー

※ほかJCBホール大会対戦カードは こちらをクリック
posted by ZERO1 NEWS at 16:52 | NEWS

4/6 JCBホールへの道 日高郁人VS金本浩二

第5試合 シングルマッチ 「飛・打・極 〜Vigor〜」
日高郁人   対   金本浩二(新日本プロレス)

「他団体との対抗戦になるとめっぽう強いのがこの金本浩二という選手。私の記憶では対抗戦で金本が敗戦した記憶は無い(あくまで記憶)。とにかく対抗戦といえばこの金本浩二、相手の格も大きさもこの選手には無関係。以前日高郁人の師匠、船木勝一(現WWE・FUNAKI)を新日本のリング上で病院送りにした話はあまりにも有名。レジェンド軍ではないが日本のジュニアヘビー選手の中ではこの金本浩二はまさにジュニアのカリスマ選手。日高郁人がこの牙城を崩す事は容易ではないが既に策は練っているはず。聞くところによると日高郁人からこの対抗戦を申し出たという。金本浩二に勝てる何かを身につけたという自信の表れだと推測出来る。日高は対戦決定後、金本に対し「今世界で一番戦いたい相手が金本浩二」だと言い切った。以前金本と対戦した時の日高郁人とは違う日高郁人。日高にとっては師匠の敵討ちでもある。師匠から受け継がれた必殺ショーン・キャプチャー、金本のアンクルホールドどちらに軍配が上がるのか。ゼロワンジュニアの第1人者としての意地とプライドを賭けMr対抗戦、Mr新日本プロレス金本浩二に勝利する事が出来るのか。両選手の飛・打・極、は五部と五分、一瞬とも目が離せない戦いになりそうだ。」
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posted by ZERO1 NEWS at 15:08 | NEWS

4/6 JCBホールへの道 其の5

第3試合 タッグマッチ  「Prove the Real-MVP」
佐々木義人           真壁刀義(新日本GBH)
関本大介(大日本)  対    矢野 通(新日本GBH)

「ロックアップファンの私からすればこの対戦カードは以前から待ち望んでいた対戦カードの一つ。ロックアップの活動停止によりJCB大会で実現したドロドロしたプロレスのど真ん中的な試合。試合のタイトルにもあるように昨年のプロレス大賞タッグMVPを真壁・矢野組が取った事への不満がこの対戦カードには含まれている。
 昨年はこの2組以外にも素晴らしいタッグチームが確かにあった。我々の周囲でもなぜ真壁・矢野なのか?という疑問が話題になったが今年に入りこの真壁・矢野のタッグはあのバーナード&トムコ(後にIGFへ逃亡)組からIWGPタッグベルトを奪取し昨年のMVPタッグ健在をアピールした。決定的な強さには欠けるもののGBHというチームワークを駆使して常勝街道を築きつつある。新日本内ではハードコア的な試合をしているが、対戦相手の佐々木義人・関本大介組もハードコア&パワーファイトなら互角かそれ以上。佐々木義人は靖国大会であの曙を一瞬ではあるが担いで曙の身体を宙に浮かせた場面には興奮した。関本大介は昨年プロレス界で一番成長したレスラー、関本の試合に外れなしと言われるほどに大きく成長した。そのきっかけとなったのはゼロワンとロックアップのリング。本来であれば長州監督が一番好きなタイプの試合。昔の新日本(泥臭い時代)のファンならきっと満足する試合になると断言出来る。
 そう、対抗戦の本来の姿、きれいなレスリングなんて対抗戦には求めていない。ゼロワン・大日本・新日本、ある意味3団体の巴戦の意味を含んでいる。この試合で輝いた選手が将来、日本一のハードコアファイターの称号を得る可能性がある。IWGPタッグ王者かインディーを代表するタッグか。リングサイドに座っているお客様(特にネパールの方)は観戦する際要注意。」M&M
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4月6日JCBホールへの道 其の1から4は ここをクリック

4/6 JCBホール大会 全対戦カード
posted by ZERO1 NEWS at 14:27 | NEWS

2008年03月26日

4/6 JCBホールへの道 其の4

第6試合 WWA世界ジュニアライトヘビー級選手権
THE★ZEST   対    NOIZ(宇宙)

zest.JPG「長い歴史を持つメキシコWWAのベルトが賭けられた選手権。両選手ともマスクマンで日本人なのか、メキシコ人なのかどちらがどちらなのか予想が付かない。NOIZの出身は銀河系宇宙だとか。ZESTは昨年現れ、体育館の2F席から飛び降りるなどジュニアライト級(90kg以下)でも抜群の運動神経を持っている。中の選手が私の予想する選手であればWWEからも声が掛かっている選手。
今回初登場のNOIZはLA道場のメキシカンという噂もあるが、FOSではこのNOIZに相当な自信を持っていると聞いた。一時サンジェイ・ダットではないかとも噂されたが、中の選手が浪口修で無い事だけは確かだ。どちらが勝つにせよJCBホールのこけら落としに相応しい派手な攻防を期待する。NOIZのコンサート第2部の流れで試合が始まるようなので見逃さないよう要チェック。将来、この勝者対エルブレイザー、みちのくプロレス義経などに発展する事を期待。」

JCBホールへの道 其の1 藤田、菅原vsシェリー、セイビン編
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JCBホールへの道 其の2 澤、浪口、澤vs平澤、内藤、裕次郎編
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JCBホールへの道 其の3 耕平vs田口編
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4/6 JCBホールへの道 其の3

第2試合 シングルマッチ  「Real Strong ISM」 
佐藤耕平     対     田口隆祐(新日本プロレス)

「体格的には佐藤耕平が圧倒的に有利な試合。しかし田口はジュニアとはいえIWGPというメジャータイトルを獲ったこともある実力者。個人的な物差しで言えば崔領ニにも引けをとらない。現在新日本プロレス内部でも普段からヘビー級の選手を相手にしているので田口の勝機は十分。最近の佐藤耕平は攻撃が単調なので田口は佐藤耕平の攻撃を全て読みきると確信している。耕平はややジャーマンと蹴りに頼りすぎか。昨年、藤田ミノルの「マ・ヒストラル」に敗れているのも不安の一つ。佐藤耕平が外し方を知らない一瞬の返し業を田口は1ダース隠し持っているとの噂もある。田中将斗や日高郁人も田口の身体能力の高さを認めており、佐藤耕平が一瞬でも気を抜けば田口の鼻に付くテーマミュージックがJCBホールに鳴り響く事になるだろう。
 先日の新日本千葉大会(3/21)、佐藤耕平の行動はあくまでゼロワンを愛しての行動だと解釈している。守る者あれば攻める者も必要。但し勝手な行動にはリスクも付き物、ここは一方的に勝利して自分のとった行動の正当性をアピールしてもらいたい。付け加えておくが田口の本当の狙いは田中将斗のベルト。佐藤耕平を一蹴すればゼロワン側としても田中将斗とのシングルを受けざるを得ない状況になる。このカードをなぜ組んだのか意図がはっきりした、ゼロワンにとってはリスクだらけの試合である。田中将斗がジュニアの体重でゼロワンを制覇した、田口は新日本からゼロワンへ送られたヒットマンなのかもしれない。アントニオ猪木はアンドレ・ザ・ジャイアントに勝った、田口が佐藤耕平に勝利しても何も不思議ではない。」

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4/6 JCBホールへの道 其の1
藤田・菅原vsシェリー・セイビン編は こちらをクリック

4/6 JCBホールへの道 其の2
崔・浪口・澤vs平澤・内藤・裕次郎編は こちらをクリック





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2008年03月25日

4/6 JCBホールへの道 其の2



★オープニング 6人タッグマッチ 「EXOTIC JAPAN」
崔領ニ      裕次郎
澤宗紀   対  内藤哲也
浪口修      平澤光秀

「このメンバーを見ると崔領ニが1歩抜け出ているように感じるゼロワンファンがいると思う。しかしメンバーを良く見てみると新日本側は裕次郎・内藤・平澤の3選手、特に裕次郎・内藤のタッグチームはIWGPジュニアタッグを狙える位置に迫ってきたタッグチーム。とにかく対抗戦での新日本プロレスは強い、特に格下と思う相手は徹底的に潰す。過去、神風・南条・船木(現FUNAKI)最近では富豪2夢路など怖しい記憶がよみがえる。3月2日に裕次郎対浪口修のシングルが行われたが内容では裕次郎が圧倒、完勝した。浪口修は口から血反吐を吐きながら応戦したがその内容は「一生勝てない」とも感じた。内藤は10年に一度の逸材と言われる選手、特に足腰のバネには目を見張るものがありA・浜口ジム出身だけに気も強い。平澤は新日本内では結果が出ていないが中西学2世と呼ばれる程身体が頑丈。大学時代アマレスでもかなりの実績を残しておりパワーならメンバー中2枚上。グラウンドの展開になっても絶対にゼロワン側に後ろは取らせないと豪語している。対するゼロワン軍、浪口修はこの対抗戦で目が覚めたのかもしれないがそれでも目が覚めただけ。気力は認める部分もあるがサプライズは望めそうにない。とにかく試合中に浪口修が新日本軍につかまらない事だけを皆で祈ろう。今回の対抗戦に他のゼロワン選手を抑えて抜擢されたのが澤宗紀。ランジェリー武藤という違った顔も持つ選手だがIGF旗揚げ戦では師匠の石川雄規を破る大金星をあげている。気の強さでは裕次郎他新日本選手に引けをとらない。もしゼロワン軍にチャンスがあるとすれば澤宗紀の予測不可能な動きがキーを握っているのではないか。崔領ニは以前新日本山本と抗争していた時の勢いを感じない。崔が成長していたとしても新日本のヤングライオン3選手の方がそれ以上に成長していると感じる。もしかしたら崔が平澤に敗れるのでは?という予想さえ頭に浮かぶ。いずれにしろこの若手の対抗戦総合力では新日本軍の圧勝。浪口修が血反吐を吐きながらリング上で大の字になっている姿が目に浮かぶ。いい試合というより20年前の新日本の第1試合的な内容になると予想される。それでも個人的には浪口修の奮起に期待している。」
プロレスライター M&M

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4/6JCBホールへの道 其の1
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